あの人がF1に復帰ですか
ミハエル・シュー何とかマッハって人がF1に代役として暫定的に復帰するそうです。
引退して3年ぐらいですか?
当然ながら全盛期とは違い、昔のような圧倒的な走りは望むべくもないでしょう。マシンも悪いですし。
惨めに負けてしまうと彼の歴史に汚点を残しかねない…。
そんなリスクを犯しながらも戻ってきたシュー何とかマッハさんは本当に凄いと思う。
F1人気が低迷している事を考慮してるのかもしれないですし、単純に乗りたくなったのかもしれません。
それでも彼が走るだけで色んな人が注目するのは間違いないですし、F1界にとっては最高の救世主だと思います。
今のようなメーカーだらけじゃない、一昔前のF1の匂いを感じられるレーサーが戻ってくるのは喜ばしいことですね。
でも出来れば参戦するのみじゃなくてレースをかき乱して欲しい。
シュー何とかマッハさんは周りのスタッフを勇気付ける能力もあるし、開発能力もあると思うんで、案外数戦後には本当に台風の目になってくるんじゃないか、と。
流石にそれは無いかな…。
でも久し振りに面白そうと思った話題でした。
頑張れ!シュー何とかマッハ!!
ちなみに私は前年、今年とF1は全然見てないんですけどね。(Φ∀Φ)うふふ。
そんなヤツが語るなと?はい、すいません。
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世界水泳
世界水泳が開幕していますね。
既に15個の世界新が出ているそうですが、全く凄いと思わないし、むしろ昔ほどの興味も無いですな。つーか今回は一度も観てないです。
その理由は言わずもがな『高速水着』のせいなんですけど。
あのドーピング紛いの水着はどうなんでしょうか。早ければOKなら腰にモーターでも付けとけ!とか思います。
来年からはもっと厳格な規制により、そういった水着は排除されるそうですが、そうなったら今回出た世界新記録はなかなか破られないでしょうね…。
もっとも、研究熱心なメーカーは更に規制の目を縫って高速水着を開発してくるでしょう。
これは「水泳」だけにまさにイタチごっこ。て全然掛かってないですけど。
そこで私が提案したいのは「You、全部脱いじゃいなよ!」て事。
もう全裸で競泳!これしかありません!これであまねく公正。
そうなったら私は深夜だろうと起きて観ます(競泳女子 背泳ぎ限定で)。
もっとも欧米男子からはクレームが来るかもしれませんけどね。
「Oh!ワタシノ魚雷、水抵抗オッキイカラ不利ネ!」とか。
良い感じでシモってきたので今日はここまで!!
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寝違え
寝違えにはいくつかの原因がある。
- 睡眠時の姿勢が問題で、首の関節や筋肉にかかっていた負担が原因の場合
- 精神的なストレスの問題の場合
- 慢性的な肩こりやリウマチが原因のケース
- 横向きで寝る場合に枕と肩の高さが合わない場合
という事で、またもや寝違えてしまった私は肩に負担が掛かるタイピングが出来ません。今も極限状態の中で文字を打ち込んでいます。
本当なら昨日の爆笑エピソードを披露したいところでしたが至極残念です。うぷぷ!あぁ今思い出しても笑えるわ!
ではまた!
あ、ちなみに私の頭の中の消しゴムは大体24時間後に発動しますので昨日の大爆笑エピソードが…!
うふーん、かえすがえすも残念…!!
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お日様に愛されてマス
やはり私は天照大神に愛されているのでしょう。
久し振りにテニスに行ってきましたが、昨日まで降り続いた雨が嘘のように晴れ間が垣間見えるほど。
夕焼け、昼間の暑さが和らぎ、涼しい風も吹き抜け、まさに絶好のテニス日和。
舞い散る何千何万という羽アリの中を楽しくやりました。((゜Д゜Uu))きゃー!怖えー!
あ、もちろんテニスの神には愛されていませんがそれが何か?
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内容が無いよう。わははは(乾いた感じで)
狂おしいほど何も思いつかない in 自宅 。
もうとにかく雨、雨、雨で「必死やな、自分」と嫌味を言いたくなるぐらいの雨模様ですよ。
頭にキノコ生えてきちゃいますよ。
こんな日は和田アキコの「カメラ」を「キャメラ」と言う件についてじっくりと考えません。
(・∀・)ノでは、バラサ!!
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第19節 FC東京戦
アウェイ、かつ好調の相手に対して勝ち点1を取れた事は良かったかなぁ、と思いましたがあそこまでベタ引きのサンフレッチェはどうかなぁ、とモヤモヤ感が募った試合でした。
試合内容でいけば相手の方が上だったと思います。
前半、無理に攻めずお互いが慎重な立ち上がりでしたが、どうもサンフレッチェの選手はフワフワしているというかパスミス、もしくはミスパスを繰り返していました。
ボールは持たせてもらえるのですが、シュートまで持っていけず途中で奪われて相手に攻められるという流れをずっと繰り返していたような…。特に青山、高柳両選手のミスが目立っていたと思います。とりわけ高柳はストロングポイントであるキープ力も発揮できずに奪われれていました。
それでも時折サンフレッチェらしい流れるようなパスワークからゴール前まで運びますが決定的な仕事をさせてもらえません。
恐らく前半はとにかく失点をせずに終えて後半勝負をしてくるのかな、と期待しておりました。
ハーフタイムを挟んでガラっと変わる事はよくある事ですからね。
で、後半は高柳から高萩に替えてきたサンフレッチェ。
これは期待ができるかも、と思ってましたが相変わらずのパスミス、もしくはミスパスから相手のカウンターを浴びて徐々に押し込められていきます。
気付けばずーっとFC東京のターン。
石川選手、カボレ選手、平山選手にスペースを与えたくないからなのか、とにかくベタ引きで全員守備。そうなるとボールを奪っても攻める迫力は半減するし攻めれない。結局そのままスコアレスドローというちょっと酸っぱい結果となりました。
逆にFC東京もこちらのベタ引きに攻めあぐね、効果的な攻撃はほとんど出来ませんでした。
一夜明けた今、冷静に考えると絶好調のFC東京相手に0で抑えて勝ち点1を取れたというのは良かったのかなと思います。相手の圧力に屈してベタ引きしたサンフレッチェはあんまり観たくないですけど、結果としては「よく我慢した」と評価できるかと思います。
FC東京の方ですが目立った選手はブルーノ選手でしょうか。佐藤寿人に仕事をさせずに危険なパスはことごとく跳ね返していました。それから米本選手の効果的な上がり、羽生選手の絶対にボールを奪われない対人の強さ、石川選手の枠に飛んでくる凄いシュート。
こうして見ると、よくゴールを割らせずに勝ち点1を取って帰ってきたな、と褒めてあげたい。
来週は王者鹿島ですか。
前半戦ではケチョンケチョンにやられたそうなので、その借りをしっかりと返してください。
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香川県 うどん
『ブスは3日で慣れる。美人は3日で飽きる。』
そういう言葉を聞いた事がありますが、iMacを触ってるとつくづくその通りだと思います。
見た目じゃなく中身ですよね。
さて、先週の土曜日にうどんの聖地『香川県』に行って参りました。
広島から約2時間30分、高速の片道が2000円ときたら行かざるを得ない。いや、行かざるを得ない。
着いた途端、広島のお好み焼き以上に徹底した「うどん」攻勢。
出会うお店、出会う看板、全てうどん。たまに焼肉の看板を見ると「おぉー!」と感動すら覚えます。
それだけ徹底しているだけあって、さすがにうどんの味はテラ美味いです。
写真を全て撮り忘れたのですが、お昼に到着して夕方までに3軒回りました。
どのお店も、もっちもちのコシでやはり本場は違います。しかも「うどん(小)200円」とか凄い…。
(*゚∀゚)=3 いやぁ、大満足です。
ただ少し思ったのは、最近広島にドカドカと出店している『丸亀製麺』でも充分旨いな、と。←わりと台無し発言
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雷
「あぁ、先週の土日もルームシューズを買い忘れた…」
これで今週もトレーニングジムに行けない事に安d…ガッカリしている今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?
昨晩ですが、朝起きたら一面焼け野原になってるんじゃないだろうか?と思うぐらい雷がドカドカ鳴っていました。 「光ってから3秒経って音がしたら大丈夫」と子供の頃に聞かされてからは雷のたびに数えているのですが昨日の晩は、
ピカッ!(1、に)ドーン!!ゴロゴロゴロ!!(ぎょえー!)
ピカッ!(1、n)ドーン!!ゴロゴロゴロ!!(ぎゃわー!)
と、まぁ3回ぐらいは超至近距離で鳴って、もう歯の根が合わないぐらいガタガタ震えてましたよ。
一度なんぞ、
ピカッ!(い)ピシャーン!キューン!チュイーーン!
というちょっと異質の、どどん波のごたる衝撃音がありました。やめてー!桃白白。
そのお陰であまり眠れなかったのですがちゃんと仕事には行きました。
この責任感の塊たる私に世の女性は惚れて良いと思います。(by 怖がりさん)
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第18節 ジェフユナイテッド千葉戦
ここまで3連敗…。
いずれも良い試合をしながら点が取れずに敗戦。
浦和レッズ戦はともかく、ジュビロ磐田や京都サンガにはしっかりと広島を研究され、引いて守る対策を施された上、無す術なく敗れた感がありました。
今節の相手、ジェフ千葉も同じような相手で正直不安です。
しかし、この試合で何としても勝っておかないと降格争いに巻き込まれる恐れもある非常に大事な試合でした。
前半はお互いが慎重になり過ぎているのか、とにかく点を取られたくない!という感じが見えてジャブの打ち合いに終始した印象でした。そこまで悪くはないですが、決して良いとも言えない内容。どちらかと言うと積極性が無いので悪い方かな?
そういう沈滞ムードが漂う中での前半終了。
とりあえず0-0は良しかな?と思ってハーフタイムの間に食事を摂ることに。
思った以上におかずの量があるのと、タコの酢の物がなかなか飲み込めず悪戦苦闘。
ようやく食事を終え、急いで部屋に戻って後半を観戦すると既に試合は始まってました。というかストヤノフが顔を真っ赤にして叫んでる最中。
( ゚д゚) …。
サンフレッチェ広島 2 - 0 ジェフ千葉
( д) ゚ ゚ ポンッ
!!(゚ロ゚屮)屮点入っとるー!それも2点。
その瞬間を見逃した気持ち、プライスレス。て感じですが、とにもかくにも喉から手が出るほど欲しかった先制点を取れたのは大きかったと思います。逆に先制されていたら完全にベタ引きで守られてタイムアップが予想されましたので…。とにかく遅ればせながら良かった!
その後は相手が攻めにでるしかなくなったので、こちらとしては欲しかったスペースが生まれてきました。
こうなればサンフレッチェの攻撃が活きてきます。
スペースにどんどん走り込んできてワンタッチでのパス交換。完全に相手を振っておいての逆サイド。まさに人もボールも心も動く美しいサッカーだったと思います。
後半終了間際にも相手DFがクリア処理をミスした隙を突いて李が冷静にゴール左隅に叩き込み3-0。
直後、相手に1点を返されるも、その直ぐ後に佐藤寿人がゴールラインぎりぎりをドリブルで突破して折り返し→スペースに走りこんできた青山がドフリーの状態でシュート。相手DFに当たり、一旦は弾き返されるもののもう一度戻ってきたボールをふかさないように抑えてシュート。
これが決まり、結局4-1で勝利する事が出来ました。
最後のバタバタ感はサンフレッチェらしかったですが…。とにかくここまでなかなかチャンスを点に結びつける事が出来なかったのですが、この試合では上手く点を取る事が出来たと思います。
ジェフ千葉の方ですが、深井選手が相変わらずのハードワークと個人技で「さすが」と思わせるプレーを見せてくれました。前線からの守備で何度もサンフレッチェが危なかったシーンもありましたし…。あと巻選手がスタメンからプレーしていたら正直分からなかったかも知れません。彼の高さが無かったぶん、広島は助かりました。
これでようやく今週は久し振りに楽しい一週間を送る事が出来そうです!
ただ来週は絶好調のFC東京が相手。
その上、サンフレッチェは槙野とミキッチが次節は出場停止(特にミキッチは痛いなぁ…)。
不安でもあり楽しみでもあり…。
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香川県 瀬戸大橋、紫雲出山
うどんのメッカ、香川県に行ってきました。
うどんを食べる合間、時間が余ったので「紫雲出山(しうでやま)」という場所に行ってきました。
360度見渡せる山頂からの眺めは絶景。思いつきで行ったのですが大満足です。
展望台までは約10分登る必要がありますが、森林浴と思えばどうってことないかと。
次のうどんを食べに行く必要があったので、見れなかったのですが夕景や夜景も素晴らしいのではないかと思います。
あと山頂には遺跡館なるものがありましたので戯れに弥生の人を撮ってきました。
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