9月が終わります
「あ」
という間に9月が終了しました。あぁ夏が遠ざかっていくぅ…。
9月は本当に一瞬だったような気がします。仕事のストレスで3箇所同時ニキビという偉業も達成しました。サッカーではほぼ良い想ひ出無し。切れ痔再発。等々、わりに散々な9月だったような気がします。
今年もあと3ヶ月です。お仕事がスムーズに進んで、お肌がツルンツルンになって、広島と鳥取が連勝街道突っ走って、切れ痔が完治して、世界が平和になるように祈っております。
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第5節 ガイナーレ鳥取 vs ザスパ草津
ホームで久し振りの勝利が欲しいガイナーレは一生懸命戦いますが、なかなか得点を奪えず結局1-1のドローに終わりました。
相手のPKによって敗戦を覚悟したりもしましたが、小針が見事な反応を見せてこれを阻止。小針によって救われた試合だと言っても良いでしょう。ここ2試合の小針の活躍は、さんざん批判してきた私にとって複雑ですが良いパフォーマンスなんだから素直に喜ぶべきかと。
今節は服部が出場停止で代わりに三浦が出場。運動量多くボールに関わっていました。無駄なミスも目に付きましたが、ボールを捌いていこう、ボールホルダーにプレッシャーを掛けにいこう、という意図がプレーにも見られたし良かったのではないでしょうか?
最近、服部のプレーの質も下がっているし、このまま三浦でも良いような気がしました。
丁東浩はここ数試合DFとして決定的なミスを何度かやらかしてくれてますが、チームへの貢献度は高いので何とも言えないですね。むしろ奥山の元気の無さの方が気になります。以前はもっと縦へ抜けて攻めあがってたはずなのですが、最近は丁東浩のサイドばっかりが目立ちます。小井手との噛み合わせが悪いのかなぁ?
それから最近のハメドは悪い方向に行ってますね。明らかにチームの攻撃を停滞させています。もっと簡単にパスを出していけば良いのに変にこねくり回すから味方も動き出しに困るし勢いも殺がれてます。
ハメド的には「俺がボールを持っても誰もフォローしてくれない」のでしょうが、周囲からするとどう動けば良いのか混乱して動けない、といった感じ。だから私としては周囲の問題よりもハメド自身の問題だと思います。
住田は何故あれだけ周囲から期待されているのかな?私が鳥取を見始めて彼の良かった場面はシュートを決めたところ以外思いつかないんですけど。
「こりゃダメだ」と顕著に思ったのが、囲まれてパスを出す時に味方も敵を背負って明らかに狙われてる場所なのにそこに出すシーン。今節だけでも2~3回ありました。実信ほどは求めませんが、それでも周囲をもう少し見渡せる視野が欲しいところ。
今節の交代は住田→梅田、ハメド→吉野でしたが納得。
というか次節は最初からそういう形で始める方が良いような気がします。ただワントップは梅田よりもハイボールを競れる阿部にしてもらって、実信、小井手、金善珉+両サイドバックで攻める、と。ボランチは汗かき役の三浦と捌き役の吉野という感じ。こっちのがバランスが良さそう。
相手が疲れてきたところでハメド、梅田、服部辺りを投入すれば面白そうです。
まぁそんな事を考えてしまうのも攻撃の迫力が無くなってしまったから。もっとスムーズに攻撃する為にも一度ハメドを外すのもアリだと思います。
次こそ勝利を!!
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コズミックフロント
最近「コズミックフロント」を観てます。
ハッブルが切り開いた新たな宇宙の姿、火星探査機の奮闘、大爆発を迎えつつあるオリオン座のベテルギウス、ホーキング博士が提唱する時間旅行、月への翼を手に入れる為の巨大エンジン開発を手掛ける技術者等、なかなかワクワクする内容です。
まぁ宇宙を研究する人って1を知って10を語る科学者ばかりなので眉唾も多いのですが、遠い彼方に想いを馳せるのは面白いもんです。
最近では「光速より速いニュートリノを観測」というニュースもありましたが、「時間旅行」の放送を観て光速に関する定説を知ったところだったので、他の物理学者と同じように驚く事も出来ました。
そうやって私を偉くしてくれるコズミックフロントなのですが、ナレーションで萩原聖人の声が流れるたびに「あ、麻雀の人」という無駄知識が頭をかすめるのが悩ましいとこです。
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第27節 サンフレッチェ広島 vs アビスパ福岡
もう何というか「酷い」としか言えない内容。
何が酷いって、何から伝えればいいのか分からないまま時は流れて小田和正です。
2失点目の決定的ミスをした盛田も酷かったけど、やはり今節の戦犯は佐藤寿人でしょう。もちろん負けたのは彼一人だけの責任では無いですが少なくとも決定的ともいえるチャンスを3~4度と外してしまい、難しいゲームを更に難しくしてしまいました。一つでも決めていれば流れは違っていたのに…。
まぁたった一試合で評価が落ちるわけもないのですがちょっと今節は酷過ぎたですね。次節、気持を切り替えての得点に期待。
それからもう一人挙げるなら中島でしょうねぇ…。ボールを供給する役割の彼が矢継ぎ早にパスミスをしてくれるので、序盤良かった流れを徐々に福岡に渡してしまい、結局取り戻せないまま敗戦となりました。最近調子良かったはずなのに何で急に崩れたのかしら?本当、青山が居なかったら要なんだから頼むよ。
盛田は言わずもがなですが、とにかくチーム全体として福岡の気迫に負けた試合だったと思います。逆に言うなら、福岡が90分間誰一人としてサボらず攻守の切り替えを速く規律を守って戦い抜いた結果だと思います。目の前のボールに食らいつく事、自分のプレーに責任を持つ事、それがこの試合の勝利に繋がる。今節、サンフレッチェは福岡にとても大事な事を教わったのではないでしょうか?
ここでも負けてしまった以上、残りの試合は本当に目標の無い(強いて言うなら8位以内に入って賞金ゲットなんでしょうけど)宙ぶらりんな状態になってしまいました。
こうなったらもはや来年に向けての準備期間と捉えて新戦力を実戦で慣れさせていく事を始めても良いかもしれません。毎試合1~2人を入れ替えながらチーム内の競争を促す事、それが今節の福岡のような大事な事を思い出させるチャンスになるかもしれません。
なんとなく漂う閉塞感を打ち破って欲しい。そう思います。
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第29節 ガイナーレ鳥取 vs 東京ヴェルディ
久し振りのホームの勝利を目指して戦ったガイナーレですが、今節も攻撃陣が得点できず敗戦。
うーん、どうやったら勝てるのか…。というより、どうしたら得点が取れるのか。
相変わらずつまらないミスも目立ちますが、試合の内容自体はお互いの時間があるんです。けどその自分達が攻めてる時間に得点できない…。反対に相手の時間帯にあっさりと得点されてしまうのでなかなか勝てるわけがありません。
最近めっきりと上がる時間が減った奥山、いつも1アクション足りない小井手、捜索願いを出したい行方不明な住田、大事なところでミスを頻発する服部、持ち時間が長過ぎて攻めのリズムを狂わせてしまうハメド。
うーん、悪いところしか見えない。でもそんな中でも金善珉のコンディションが上がってきたのは唯一の救い。あといつも批判している小針ですが今日は判断が良かったですね。
今は攻めても迷いながらやってる感じ&全くリズムが同じなんで如何ともしがたいな、と。攻めのシーンを思い返しても頭に霞がかってる感じで印象が無いです。
とにかくまずは点を取る事。その為に多少のリスクを負っても良いじゃないですか。どうせジリ貧なのですから、やるならとことんやれ!と思います。だってチャレンジャーなんでしょ?
まずは良い攻め。ここをもう一度見直してトライして欲しいですねー。
残り試合、1試合でも良い試合を期待します!
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草刈り
正雄。
はいはい、ゴメンゴメン。(`-∀-´)
どうも、連休楽しんでますか?ダークソウルで死にまくってますか?
私は皆様と違って働く意欲満々なので出勤です。
そしてタイトルの通り草刈り(民代)をしました。腕痛ーい。
会社の駐車場がどんどん密林に侵されて、今では車一台が申し訳程度に置けるぐらいになっておりました。(全盛期で2台置けてました)
草刈鎌を買ってきて厚手のゴム手袋でバッサバッサとなぎ倒して人間の領地を取り戻す戦いをしてました。蛇とかハチがいたらどうしよう…と乙女心に不安だったのですが全く居なかったので良かったです。
その代わり正体不明の卵っぽい何かとか花粉が舞い上がってたので、相当数の花粉を鼻で受粉してました。「はな」違いってねー。ブハハハ。
鼻から草が生えたら拍手してください。
あ、草刈は無事終了。見事に綺麗に刈り取りました。トゲのやつが最大の敵でしたね。鎌スゲー優秀です。
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ゲーマー
私は巷でちょっと知られていないゲーマーです。言い換えれば「知る人ぞ知る、知らない人は知らないゲーマー」です。
今日はそんな一般ゲーマーがワクワクするゲームが発売されました。
最近の日本のゲームキャラクターは「大っきいお友達」が好きそうなアニメキャラばっかりで引き気味、というかヤル気も起きないのですが、この「ダークソウル」は洋ゲーのようにリアリティを追求したキャラクターの上、恐ろしい程の「死にゲー」。
前作の「デモンズソウル」で何百回と死んだ私としては早くプレーして死にたい!←え?
ですが、現在私がプレーしている「戦国無双3Z」がまだクリアーできていません。クリアーというかコンプリートと言いましょうか。2月に買ってコツコツと200時間ぐらいプレーしてるわけなのですが、なかなか完全コンプリートの道が険しくて…。まぁ2月に買って未だプレーしてる時点でどんだけゆとりなのかと。これをクリアーするまで出来ないなぁ。
あとドラゴンクエストI,Ⅱ,ⅢがWiiで発売するそうです。
あそこまで過去の遺産で稼ごうとする根性にガッカリ。何回リバイバルしてんのかと。ファイナルファンタジーも地に落ちたしスクエア・エニックスも終わりましたなぁ。残念。
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秋口
急に寒くなってきました。私のブログが。
いやいやいやいや、私のブログは季節感を感じさせない年中ロシアですが皆様いかがお過ごしでしょうか?
まぁこんな事も自分で書くから許せるんですけど人に言われるとキレますよね、「プーチーン!」て。ロシアだけにね。おっと今のは笑うとこですよ、と。ブハハハハ。
そんなこんなで秋の気配ビンビン物語です。ブハハハハ。
昨日までは普通だったのに今日になると半そでを着ている私が滑稽に見えてしまうぐらい寒くなってきました。
そうそう滑稽と言えばこの前、烏骨鶏が全然動かなかったから言ってやったんすよ「動っけい!」てね。ブハハハハ。
(夏が終わって寂しいだけなんで放っておいてやってください)
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第28節 ガイナーレ鳥取 vs ロアッソ熊本
(´・ω・`) ← この顔が全てを物語ってます。
攻めて攻めて攻めながら負けました。何だろうな…。
熊本側からしたら唯一良いシーンだったと思われる、パスが繋がった場面で得点を奪う事に成功。後はひたすら引き篭もり作戦で耐えて耐えて勝利に繋げた感じ。決して魅力的とも楽しいとも思えない戦術ですが0に抑えたという点で結果として有効な試合運びだったのでしょう。
対する鳥取。ゴール前を固める熊本を崩しきれず。
クロスボールをことごとくはね返され、圧倒的にゲームを支配すれど点は入らず。逆に自陣の深い位置で相手にボールをプレゼントしてしまい、2失点を喫しての敗戦。繋ぎのところでは良い面も見られるもそれだけでした。全般的にミスが多く(特に奥山と服部)、ピリっとしない内容でした。
丁東浩、失点に繋がるパスミスを犯してしまいましたが、下を向く必要は無し(あんなのはサンフレッチェで慣れてるし)。
確かに自陣の深い位置で相手のプレッシャーを受けながらパスを回すのは常に相応のリスクを背負いますが、リスク以上のメリットがあるのも確か。とことんこだわって貫いて欲しい。
鳥取の問題はむしろ得点出来なかった事でしょう。
先制点を決められ、完全にゴール前を固められた事によって試合を難しくしてしまいましたが、あれだけペナルティエリア付近にボールを運べたので何度かは決定的チャンスを作って欲しかったです。
あと前節良かった三浦が負傷て。残念でした。交代で入った面子が住田、梅田、岡野じゃ得点の匂いはあまりしませんね。そこも残念。
相変わらず良い試合はしてくれます。が、一人一人がもう少しレベルアップしないと辛い状況かな。せめてトラップをしっかり足元に収めるようにならないと攻撃のテンポも遅れるし相手に狙われてしまいます。特に奥山、最近元気ないけどやれば出来る子のはず。頑張れ!
残り試合数は少ないですが少しでも良い試合を、そして得点を決める事が出来るように応援してまっせ!
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