開放感とか横浜F・マリノス強ぇーとか

昨日から続いていた「テキストエディタでホームページを開いて文字コードを変換して保存」耐久レースがようやく終わりました。何ページか見逃しがあるかもしれませんが、それはもう発覚した時に直すんだい。直すったら直すんだい!

でも何でしょう、このフルマラソンを完走したような清々しさ。まぁフルマラソン走った事ないので正直なところ例えミスなんですけど。

当分「文字コードを変換して保存」のメニューは見たくないですね。

昨晩、スカパーで一部のナビスコカップが観れたので観てました(何で観れたのかしら?)。

連敗地獄に嵌ってる川崎フロンターレと横浜F・マリノスを中心に観てたのですが、川崎が弱いというかマリノスが普通に強かった印象です。2トップの渡邉千真選手と小野選手が前線からチェイスをして相手に落ち着きどころを無くして、攻守の切り替え早くゴールに迫る。絶好調という感じでした。

反対に川崎は元気なさそうでしたね。点を獲られた瞬間、「ガクっ」という音が聞こえるぐらい落ち込んでました。でもこんな川崎相手にもサンフレッチェは負けそう…。刷り込まれた苦手意識、怖い。

セレッソはまた派手な撃ち合いを制してACL本選の初戦ホームを勝ちきりました。3点取られたのは痛いですが、まずは勝った事が重要でしょう。

一方、こうやって他チームが激戦を繰り広げてる中、我らがサンフレッチェは…。

来年こそは「厳しい日程に辟易」するぐらい勝ちまくって欲しいです。


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